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フィギュアスケート スケートフランス 男女SP結果~タラソワ愛と「真央に勝ちたい」心理。 [気になるスポーツ]

フィギュアスケート:スケートフランス・女子SP 男子SP
フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦となるフランス杯の女子ショートプログラムが日本時間12日に行われ、浅田真央(中京大)は8位スタートとなった。この日がGPシリーズのデビュー戦だった15歳の樋口新葉(日本橋女学館高)は5位、永井優香(駒場学園高)は12位。78.52点をマークした世界女王エフゲーニャ・メドベージェワ(ロシア)がトップに立った。
4番滑走で登場した浅田は、負傷の影響からか演技にキレがなく、技術点は29.12点と全体9位に留まる。演技構成点も32.17点と伸びず、精彩を欠いた内容になった。一方、最終滑走で登場した樋口は、ジャンプにミスは出たものの、持ち味のスピードある演技を披露。5位スタートとまずまずの結果を残した。
女子フリースケーティングは日本時間13日4時30分から行われる。

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女子SPプロトコル↓ ↓ ↓  
http://www.isuresults.com/results/season1617/gpfra2016/gpfra2016_Ladies_SP_Scores.pdf

SP結果
1位 エフゲーニャ・メドベージェワ rusロシア 78.52
2位 ガブリエル・デールマン canカナダ 72.70
3位 マリア・ソツコワ rusロシア 68.71
4位 ロリーヌ・ルカヴァリエ fraフランス 66.61
5位 樋口新葉 jpn日本 65.02
6位 パク・ソヨン kor韓国 64.89
7位 アリーナ・レオノワ rusロシア 63.87
8位 浅田真央 jpn日本 61.29
9位 アナスタシヤ・ガルスチャン armアルメニア 56.92
10位 グレイシー・ゴールド usa米国 54.87
11位 マエ・ベレニス・メイテ fraフランス 52.78
12位 永井優香 jpn日本 52.41



真央のタラソワ解説
私も(このプロが)とても好き。昨日彼女と会いました。
最初はアクセルから…彼女が今シーズン中に、(トリプル)アクセルに打ち勝ってくれることを願う。
真央は今年は早くない。まだ滑り込んでいるところ。
とても良かった。もちろん、彼女のことを愛してる。ずっと一緒に、5年も、練習してたし、ワールドも・・・。
ママがまだ生きていた頃、
彼女のママからお手紙も貰ったけど、世界で誰も書けないようなお手紙を書いてくれた。
私はいつか本を出すけど、そこでこの本のことを書くつもり。私の人生で、彼女以外誰もこんな手紙を書いてくれたことはなかった。
真央は復帰した、少しずつ復帰しつつあるけど、身体は変わっている。成長しているというわけではないけど、体型は変わった。余計な重さはある。
筋トレしてるかどうかは訊かなかったからわからないけど、彼女は筋トレする必要がある。
彼女は偉大なスケーターで、練習好き。でも…。

(グリシン:彼女はショートの世界記録を保持していますね)

その時は(トリプル)アクセルがあったから。コンビネーションでも跳んでたし。
彼女のことが心配。ジャンプへの入りを少し変えてる。前はこの位置でジャンプを跳んでなかったと思う。真央は変化はあまり好きじゃないから…。
彼女は(トリプル)アクセルを跳ぶ準備ができてないと言っていた。でも大会で(ダブル)アクセルを跳んでるし、高くて自信のあるダブルがあるから、ジャンプの出で腕を上げるとか、脚を曲げるとかしてプラスを取っていけばいい。
フリップは良くなかった。すごく良いフリップのときもあるのに。彼女は楽しんで滑ってた。
もちろん、真央にとっては点数が少ないけど、それは今日の滑りに等しい点数。コンビネーションが、ね。
こういうプロなら、体力があるうちに、最初にコンビネーション跳ぶのが良い」

某所からの拾い読みを引用しました。

161112_fig_asada03.jpg


真央ちゃんの調子が悪そうで悪そうで。
本当なら休んで欲しい。
エキシビションにでなくても良い順位でもスケアメではEXに選ばれてしまうし。

フリップにUR、スピン、ステップの取りこぼしが重なって伸びなかった。
ループの入りにチョクトーを追加?
この出来でGOEプラス。クリーンならかなり評価してもらえる入りの跳び方なのかも。
良かった点はこのくらい。
ステップはスピードを抑えて丁寧に滑ることにしたらしいけれど、勢いがなくて・・・・結局レベル3。
スケアメの時と違い、レベル4を取れている選手が多かったので・・・。
スピンもかなり遅かった。
ジャンプがダメならスピンとステップでと思うんだけど・・・。
とくにステップのレベルが取れないのは、モチベーションが下がるんじゃないかと心配。
去年の中国杯のルッツのエラーのように・・・。
真央ちゃんは、真面目すぎるからなぁ。
考え込まず・・・。
しかし、膝の状態は陸練もできなほど悪いんだろうか・・・。
で、ポニーテールがちょっと。
どうしてまとめなかったのかなぁ。
メンタル面も気になる。



樋口さんは後半コンボへのスピードをタラソワも褒めていた。
確かに彼女のスピードは凄いね。
フリップ抜けて65点だから、フリップがあれば70点超えていたのよね。
「優勝したい」ではなく「真央に勝ちたい」って言うのはちょっと気になったけど(苦笑)
優勝は無理だけど、真央には勝てるってことなのか?
どうせならメドベに勝って優勝したいくらい言ってほしい。


そしてGGも深刻だねぇ。
目の下のクマもひどかったし・・。

メドベのPCS36を見て愕然。
真央ちゃんの歴代1位のSPの点数を僅かに下回ったけれど、この点数は4回転を跳んだのかと思うほどの点数じゃん(苦笑)
ま、失敗しそうにないし、安定感も抜群だわね。

カナダ女子の調子が上がっている。
デールマンも調子が良さそう。





1位 ハビエル・フェルナンデス espスペイン 96.57
2位 ネイサン・チェン  usa米国 92.85
3位 デニス・テン kazカザフスタン 89.21
4位 アダム・リッポン  usa米国 85.25
5位 ヨリック・ヘンドリックス belベルギー 80.34
6位 無良崇人  jpn日本 78.38
7位 シャフィク・ベセギエ fraフランス 77.00
8位 ミーシャ・ジー  uzbウズベキスタン 72.49
9位 ブレンダン・ケリー ausオーストラリア 70.67
10位 イヴァン・リギーニ itaイタリア 68.42
11位 アルトゥール・ドミトリエフ rusロシア 64.48



男子SPプロトコル↓ ↓ ↓  
http://www.isuresults.com/results/season1617/gpfra2016/gpfra2016_Men_SP_Scores.pdf


ネイサン、すごかった!!
調子悪そうに見えたのに、ルッツとフリップのクワドを跳んだよ。
しかもルッツはボーヤン並にキレイだったなぁ。

無良くんは・・・・。
彼もジャンプの調子が悪いなぁ。
ダイスは故障してしまったし、草太くんも故障中なので、3番手はむらくんになりそうなんだけど・・・。


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グランプリシリーズ スケートカナダ 女子男子結果~北米ジャッジはえげつない。 [気になるスポーツ]

フィギュアスケート グランプリシリーズ スケートカナダ
週末、忙しくてやっと見ることができました。
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女子SPプロトコル↓ ↓ ↓  
http://www.isuresults.com/results/season1617/gpcan2016/gpcan2016_Ladies_SP_Scores.pdf

女子FSプロトコル↓ ↓ ↓  
http://www.isuresults.com/results/season1617/gpcan2016/gpcan2016_Ladies_FS_Scores.pdf


1位 エフゲーニャ・メドベージェワ rusロシア 220.65
2位 ケイトリン・オズモンド canカナダ 206.45
3位 宮原知子 jpn日本 192.08
4位 エリザベータ・トゥクタミシェワ rusロシア 187.99
5位 アレイン・チャートランド canカナダ 185.56
6位 本郷理華 jpn日本 171.19
7位 チェ・ダビン kor韓国 165.78
8位 キム・ナヒョン kor韓国 164.48
9位 長洲未来 usaアメリカ 151.42
10位 ヨシ・ヘルゲソン sweスウェーデン 149.77
11位 永井優香 jpn日本 147.56



1位 エフゲーニャ・メドベージェワ rusロシア 220.65
良くも悪くも去年と同じ演技で同じ内容かなぁ。
スケーティングは去年より良くなっていると思うし、伸び盛りだと思うけれど、なんともまぁ、システマチック。
完全優勝でしたけど、新鮮味はない。
エモーションもない。
これがあのコーチの好みなのかなぁ。
リプニツカヤの時から変わらない。


2位 ケイトリン・オズモンド canカナダ 206.45
カナダはやっぱり彼女がイチオシなんでしょうね。
体操的でオトコマエの選手が多い中、彼女は艶やかで可愛らしいもの。
SPでうまくいっても、FSで失敗することが多いオズモンドだけど、今回はパーソナルベスト!
ジャンプはランディングも流れも良かった。
これは完全復活と言っても良いんではなかろうか。
スピンも良かったし、これはメダル候補ですね。


3位 宮原知子 jpn日本 192.08
mずらしくミスが多かった今大会。
SPはかなりジャンプが低かったし、プレロテだったし、これは致し方ない。
フリーではジャンプは修正できたけれど、スピンステップがノーカン。
確かにリンクカバー率は問題だったけれど、今季点数がもらえていたのはかなりグレーだったんだろうか?
いきなり点が出なくなるのは混乱するわね。
さっとんのジャンプがジャッジ次第になった今、世界ランキング1位の余裕はない。
ただ、PCSは充分評価されてるから、そこは良かったが、技術点もPCSもメドベを上回ることはできないのでないか?←二人共ノーミスだった場合。



4位 エリザベータ・トゥクタミシェワ rusロシア 187.99
FSでジャンプを刺されていないのは彼女だけ。
ジャンプは、徐々に上がってきていますね。
シーズン後半には3Aも入るかもしれません。
しかし・・・スケーティングとリンクカバーは相変わらず。


6位 本郷理華 jpn日本 171.19
FSは刺されまくったなぁ。
SPは良かったの・・・。
衣装にまで文句付けられちゃったねぇ。
スカートのスリットがダメなのか?
襦袢があるけど、肌を見せ過ぎているから?
それなら去年のタクタミの衣装の方が半裸に見えたけど。
減点されたわけではないので、ま、衣装はなんとか出来るでしょ。

しかしFSの回転不足のほうは深刻。
その上、FSのプログラムに全く魅力を感じられない。
去年のFSに戻したほうが良いと思う。
鈴木明子振り付けからは逃れられんのかしら?
普通、ノービスやジュニアの選手から振り付けるんじゃなかろうか。
去年のキダムにも魅力は感じなかったんだけど、今年のFSはもっとひどくて。
印象に残る動きもないし・・・・。
そもそもアラビアのロレンスのプログラムであの衣装なのもナゾ。
女子は珍しいプログラムと鈴木明子さんは言っていましたが、そりゃそうでしょ。
女性がそんなに出てくるイメージがないもん。



11位 永井優香 jpn日本 147.56
SPは残念な結果でしたけど、FSでは本郷さんより上でした。
最下位になってしまったけれど、ジャンプを修正中なら仕方ない。
ジャンプ修正は若ければ若いほど良いと思う。
そしてとても綺麗になったよね。
体型も女らしくなって。
だからジャンプが苦しいんだね。
そして彼女は誰かと必ずプロフラムがかぶっちゃうね・・・・。


++++++

それにしてもカナダとロシアのホームは昔からえげつない。
まだ五輪の黒歴史を忘れたわけではありませんのよ。





男子SPプロトコル↓ ↓ ↓  
http://www.isuresults.com/results/season1617/gpcan2016/gpcan2016_Men_SP_Scores.pdf

男子FSプロトコル↓ ↓ ↓
http://www.isuresults.com/results/season1617/gpcan2016/gpcan2016_Men_FS_Scores.pdf

  
1位 パトリック・チャン canカナダ 266.95
2位 羽生結弦 jpn日本 263.06
3位 ケビン・レイノルズ canカナダ 245.06
4位 ミハル・ブレジナ czeチェコ 227.42
5位 ダニエル・サモヒン isrイスラエル 226.53
6位 ミーシャ・ジー uzbウズベキスタン 226.07
7位 アレクサンドル・ペトロフ rusロシア 224.39
8位 無良崇人 jpn日本 222.13
9位 リアム・フィルス canカナダ 210.89
10位 閻涵 chn中国 209.11
11位 グラント・ホッホスタイン usaアメリカ 204.69
12位 ロス・マイナー usaアメリカ 196.53



1位 パトリック・チャン canカナダ 266.95

スケーティングの上手さは別格。
何気な~~~~~く滑っているように見えるのに、チェンジエッジは深いし、氷に吸い付くってのはこういうことなんだろな。
ショートプログラムの「ビートルズメドレー」はそこまで良いとは思わないけど、Pちゃんが滑ると別なんだねぇ。
アクセルの転倒はあったものの、すぐにプログラムに戻って、なかったように思える。
フリーではミスも出ましたが、カナダ大会二連覇。
立派だ。


2位 羽生結弦 jpn日本 263.06
SPは4回転ジャンプが二つとも失敗。
SPのプリンスは衣装も振り付けもイマイチだと思うんだけど・・・・。

FSも4Loは失敗。
しかし3種類の4回転を4回、2回のトリプルアクセルを跳ぶこの構成。
そこまでしなくても勝てるんだからって思ってしまいます。
この構成は間違いなく、リスキーで怪我にもつながるような構成。
彼は平昌五輪で引退するのかね?
それまでと思っているからこその構成かな?
その次を考えているならこれはできないと思う。

五輪以降、ピーキングがファイナルに合っていて、テレ朝的にはとても嬉しいんでしょうけど、やっぱりワールドに合わせないとねぇ。
ハビエルがきちっとワールドに合わせてるんだから、そこらへんがねぇ・・・。


3位 ケビン・レイノルズ canカナダ 245.06
今回はなんといっても、ケビンの復活。
グランプリシリーズはカナダ大会しかエントリーしていないんだけど、26歳だって。
相変わらず天使!←なんつー贔屓。
ソチ以降度重なるケガでなんと4シーズンぶりのグランプリシリーズ。
4回転の本数も多いのでケガには気をつけて、ナショナルで代表をもぎ取って欲しい。


8位 無良崇人 jpn日本 222.13
SPのフラメンコはよかったですが、FSは・・・。
捻挫をしたらしいので、着氷が狂ってしまったのでしょうか。
彼もSPとFSを揃えられることができない。
勿体無いなぁ・・・。

それとハンヤンも・・・。
どうしたことでしょう。
あんな綺麗な3Aを跳ぶ選手がアクセルでも失敗していましたから・・・。

練習でしてきたことを出すってのは、本当に難しい競技なんだねぇ。

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スケートリンク
フィギュアスケート Japan Open 2016 結果~五輪プレシーズンが始まった。 
フィンランディア杯 2016 女子結果~マオペースで初戦は2位。ジャッジ6の目は節穴?

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スケートアメリカ・女子FS、男子SP 結果~ファイナルに出場できないのはプラス [気になるスポーツ]

フィギュアスケート:スケートアメリカ・女子FP
フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ初戦となるスケートアメリカの女子フリースケーティングが、日本時間23日(現地時間22日)に米国・シカゴで行われ、前日のショートプログラムで5位だった浅田真央(中京大)は、176.78点で6位に終わった。17歳の三原舞依(神戸ポートアイランドクラブ)が、自己ベストとなる189.28点で3位に入った。優勝は196.44点をマークしたアシュリー・ワグナー(米国)。
浅田は演技構成点こそ全体2位だったものの、ジャンプに精彩を欠いた。浅田の次戦はフランス杯(11月11日~13日)となる。(スポナビから引用)

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女子FSプロトコル↓ ↓ ↓  
http://www.isuresults.com/results/season1617/gpusa2016/gpusa2016_Ladies_FS_Scores.pdf


1位 アシュリー・ワグナー usa米国 196.44
2位 マライア・ベル usa米国 191.59
3位 三原舞依 jpn日本 189.28
4位 ガブリエル・デールマン canカナダ 186.63
5位 グレイシー・ゴールド usa米国 184.22
6位 浅田真央 jpn日本 176.78
7位 セラフィマ・サハノヴィッチ rusロシア 163.84
8位 パク・ソヨン kor韓国 161.36
9位 ロベルタ・ロデギエーロ itaイタリア 149.13
10位 村上佳菜子 jpn日本 145.03
11位 アンゲリーナ・クチヴァルスカ latラトビア 134.97



1位 アシュリー・ワグナー usa米国 196.44
SPの得点は69.50点。
FS得点は126.94点(技術点56.88点、演技構成点70.06点)。
SP、FSの合計196.44点。

3連続のコンボは刺さっているし、ルッツは”!”。
ステップスピンもレベル3

ということで、ワグナーはうまくまとめていたけれど、まだ最高レベルじゃないんだよねぇ。
フリーでは同じアメリカの若手ベルちゃんが僅差で1位。
SPとはガラッとイメージを変えてきましたね。
ワグナーはプロデュースがうまいなぁ。


++++++

2位 マライア・ベル usa米国 191.59
SPの得点は60.92点。
FS得点は130.67点(技術点66.22点、演技構成点64.45点)。SP、FSの合計191.59点。

2位に入るならGGかと思いましたが、ベルちゃんでした。
コーエンを思い出す可憐さ。
溌剌とした若々しい演技は日本でも人気が出そう!



+++++
3位 三原舞依 jpn日本 189.28
SPの得点は65.75点。
FS得点は123.53点(技術点60.84点、演技構成点62.69点)。
SP、FSの合計189.28点。

GPSデビュー戦で台乗りおめでとう!
この疾走感、スピード、なめらかな滑り。
さわやかな風のようだよ~。←アラフォーしかわからんなw

3Lz-3Tが綺麗。
前半のジャンプは完璧。
後半はコンボでミスし、3-3でリカバリ。
結果、回転不足でしたが、その気持ちと体力が素晴らしい。
今大会は大きな自信になったと思うし、若手選手の中で評価はかなり上がったと思う。。
演技できる喜びがとても伝わってきました。

そして若手の選手の中で、彼女の滑りは格別ではないかと。
好みの問題ですが、ワタシは大好きです。


+++++
4位 ガブリエル・デールマン canカナダ 186.63
SPの得点は64.49点。
FS得点は122.14点(技術点62.11点、演技構成点61.03点、減点1.00点)。
SP、FSの合計186.63点。

デールマンと三原ちゃんんは1歳しか変わらないんだよねぇ。
なんだろう、このデールマンの大人っぽさは。
カナダ人のスケーターはデールマンみたいな選手が主流かな。
オズモンドが異種なんだろうか。。



+++++
5位 グレイシー・ゴールド usa米国 184.22
SPの得点は64.87点。
FS得点は119.35点(技術点56.79点、演技構成点64.56点、減点2.00点)。
SP、FSの合計184.22点。

GGも調子が戻ってこないね。
彼女はジャンプが決まったときの爆発がすごい分、ジャンプが入らないと厳しい。

++++
6位 浅田真央 jpn日本 176.78
SPの得点は64.47点。
FS得点は112.31点(技術点46.35点、演技構成点65.96点)。
SP、FSの合計176.78点


161023_fig_asada01.jpg
▲衣装が変わっていました。
スカート部分は、前の衣装だとけっこうスケスケだったので、透けないのはいいんだけど、全体のフォルムは前の衣装の方が好きかも。
へアイメイクは前回の方が好きかな。
センター分け真央、素敵だった。



練習不足。
いや、膝が痛いから練習不足でスタミナ不足になったのか。
どちらにしろ、フリーを滑りきる体力がないように思えました。

コンボは1つだけなので点数は出ないです。

ジャンパー膝だったらどうしよう。
ってか発表されていないことを心配しても仕方ないんだけど(苦笑)

1月に膝を痛めて、四大陸をスキップして、それから膝の調子がずっと悪いなら、フランスはスキップして全日本に集中して欲しいかも。
騙し騙しやっていくと、悪化しそうで怖い。
ベテランにはベテランの戦い方がある。
ファイナルもエキシも出れなくてホッとした。

10代からずっと試合に出続けていて、トリプルアクセルも跳び続けてきたので、試合には出たいと思う。
休んで調整するより、試合に出たい選手だと思う。

選手生活は長くてあと2年。
今年休んで来年五輪に出られるとは思えない。
これだけ若手が育っている中、休んでしまうと特別強化選手でもなくなってしまう。
だから全日本は出なければいけない。
でもフランスは・・・。

さすがにコンボが1つだけで、後半のジャンプであれだけミスが出てしまうと、リカバリの問題ではないわけで。
スピンはフィンランディア杯より回転も綺麗でスピーディーだった。
ステップはレベル4だけど、さすが!というステップでした。
ステップは、全員レベル4を取れていなかったので、真央ちゃんもあまり神経質に突き詰めない方がいいと思う。

これで練習に打ち込み過ぎないようにして欲しいな。

てか、SPとFSが立て続けであるのもしんどいよねぇ。
ま、これはみんな同じ条件なので仕方ないけれど、ベテランには厳しい日程だわ。



とりあえず、ワタシ、真央ちゃん関係の情報は冷静な記事以外はシャットアウトせねば。
勝手に選手に引退を勧める輩もいるからね。


+++++

10位 村上佳菜子 jpn日本 145.03
SPの得点は47.87点。
FS得点は97.16点(技術点43.34点、演技構成点53.82点)。
SP、FSの合計145.03点。

どこか故障があるのでは?
佳菜子もコンボが1つ。
この点数は、トップの選手のフリーの得点と変わらない。





1位 宇野昌磨 jpn日本 89.15
2位 アダム・リッポン  usa米国 87.32
3位 ジェイソン・ブラウン  usa米国 85.75
4位 ナム・グエン canカナダ 79.62
5位 セルゲイ・ボロノフ  rusロシア 78.68
6位 ティモシー・ドレンスキー usa米国 77.59
7位 ヨリック・ヘンドリックス belベルギー 76.62
8位 金博洋 chn中国 72.93
9位 ブレンダン・ケリー ausオーストラリア 71.62
10位 マキシム・コフトン rusロシア 67.43


男子SPプロトコル↓ ↓ ↓  
http://www.isuresults.com/results/season1617/gpusa2016/gpusa2016_Men_SP_Scores.pdf

宇野昌磨とボーヤンの一騎打ちかと思われましたが、どうしたボーヤン。
そしてコフトンも。
初戦ですから男女ともにノーミスの人はいなかったですねぇ。
宇野昌磨もコンボでこけたけど、シーズンベスト。
って今の時点で「シーズンベスト」って記事いるかしらねぇ(苦笑)

ステップのレベルは今年から厳しくなったのかもしれない。
女子のフリーでは、ステップのレベル4を誰も取れていないし、男子もステップでレベルを取れたのはブラウンだけでした。
これからの試合全てで全員に厳しいのであればそれはそれで良い。


男子は以上で(苦笑)

ま、場末のスケート記事なんてこんなもんっす。


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フィギュアスケート:スケートアメリカ・女子SP結果~6週間のサーキットが始まった。 [気になるスポーツ]

フィギュアスケート:スケートアメリカ・女子SP
フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ初戦となるスケートアメリカが、日本時間22日(現地時間21日)に米国・シカゴで開幕した。女子ショートプログラムでは17歳の三原舞依(神戸ポートアイランドクラブ)が、自己ベストとなる65.75点で2位につけた。三原は今大会がGPシリーズデビュー戦。
首位はアシュリー・ワグナー(米国)で69.50点。浅田真央は3位と0.4点差の64.47点で5位、村上佳菜子(共に中京大)は47.87点で10位からのスタートとなった。
女子フリースケーティングは日本時間23日の5時から行われる。
(スポナビから引用)

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女子はリプニツカヤが欠場。
男子はテンと村上大介が欠場。

3人ともギリギリの欠場決定だったので、怪我だと思います。
ダイスは足の甲が痛いみたい。
リプはペアに転向するという話も出ているので、今後どうなるのか・・・・。


女子SPプロトコル↓ ↓ ↓  
http://www.isuresults.com/results/season1617/gpusa2016/gpusa2016_Ladies_SP_Scores.pdf


SP結果
1位 アシュリー・ワグナー usa米国 69.50
2位 三原舞依 jpn日本 65.75
3位 グレイシー・ゴールド usa米国 64.87
4位 ガブリエル・デールマン canカナダ 64.49
5位 浅田真央 jpn日本 64.47
6位 マライア・ベル usa米国 60.92
7位 パク・ソヨン  kor韓国 58.16
8位 セラフィマ・サハノヴィッチ rusロシア 56.52
9位 ロベルタ・ロデギエーロ itaイタリア 52.62
10位 村上佳菜子 jpn日本 47.87
11位 アンゲリーナ・クチヴァルスカ latラトビア 47.80


1位 アシュリー・ワグナー(米国)
得点は69.50点(技術点34.78点、演技構成点34.72点)。

SSが1位でしたな。
PCSも1位。
ワグナーは安定感でてきたな。
スピンステップのレベルは取りこぼしているし、ワグナーも3-3刺さっている。
でも、69ね。
3Loの加点が大きいのは、ステップからすぐに跳んでいるからか。

しかしワグナーは気持ちいいほどのドヤ顔よね。
あっぱれやわ!

++++++

2位 三原舞依 jpn日本 65.75
得点は65.75点(技術点35.72点、演技構成点30.03点
最後のフリップが危なかったけど、良かった。
三原ちゃんのスケーティングは好き~。
爽やかに疾走していて、なめらか。
ワタシは、ワグナーより好きよw

綺麗な3-3でした。
TESはトップ!!


シニアグランプリシリーズは初参戦で緊張していただろうに、こんなに素晴らしい演技をするなんて!!
そして病気からよくここまで戻ってきたよ。
素晴らしかった!!!


「(浅田さんに)ヤッホーと声をかけていただいた。今日も話ができ、夢じゃないかと何回もつねってほっぺが赤くなってしまいました」

って可愛いねぇ。

真央ちゃんって「やっほー」とか「ハロー」とかよく言っているイメージw
あ、舞ちゃんも。


+++++
3位 グレイシー・ゴールド usa米国 64.87

得点は64.87点(技術点33.21点、演技構成点32.66点、減点1点)。

まだ体が絞りきれていないかな。
ワグナーの安定感に対してGGの爆発力。
GGが爆発したら、ワグナーより上かな。

そこまでの点差はないので、ワンツーもあるかも。

+++++


4位 ガブリエル・デールマン canカナダ 64.49
得点は64.49点(技術点34.06点、演技構成点30.43点)。

パワー!
GGは体操っぽいけれど、デールマンもパワータイプかな。
コンボは刺さっているけれど、スピンステップオールレベル4なのは彼女だけ・・・・。


++++

5位 浅田真央 jpn日本 64.47
得点は64.47点(技術点30.99点、演技構成点33.48点)。
161022_fig_asada22.jpg
▲フィンランディア杯よりメイクが良くなっている!←主観ですけどね。

3Fが刺さって、ステップがレベル3。

2Aの入り方は変わらないので、加点もそこそこかな。
ジャンプだけ見れば素晴らしい!!
でもここには3Aを入れるから振り付けは変えなかったのかな?
構成はあげていくんだから、アクセルの前はシンプルでいいや。

3Loはステップからすぐ跳べればもう少し加点は貰えると思うんだけどなぁ。
少なくとも-1をつけられることはなくなると思う。

ステップのレベル3はよくわからないな。
スケ連か信夫先生からジャッジに聞いて欲しい。
ローリーにブラッシュアップしえもらえているはずだから、フランスまでにはレベルを取れるようにしたいところ。

点差はさほどないし、台乗り圏内だと思う。
フリーは3Lzと3-3がキー。
3-2にするなら、三連はどうするのか・・・。
あと2A-3Tのセカンドも心配。
膝の故障からか、セカンド3Tの調子が悪そう。
明日のフリーにいい緊張感を持って頑張って欲しい。
最終グループで滑れて良かった。

ファイナルは日程的に厳しいので行かなくても良い。
台乗りしなければ叩かれるし、ま、行かなければ行かないで叩かれると思うけどさ。
全日本で3Aが間に合えばそれで良い。


++++++

10位 村上佳菜子 jpn日本 47.87
得点は47.87点(技術点21.47点、演技構成点26.40点)。

3-3はセカンド回転不足はわかるけどファーストも刺さった。
3Fはスローで見なくても刺さってた。
スピンはもっとうまかったよ。
絞れていない気もするし・・・。
それより、このプログラムがあんまり好きではない・・。
不思議な「カルメン」。
衣装ももう少し華やかにしえも良いと思うしな。





アメリカのスター選手、ワグナー、GGが出ているのに、空席が目立っていた。
もうアメリカのフィギュア人気は戻らないのか?

サハノヴィッチは不調。
体型変化かな。
ロシアの場合、1年目で結果を出さないと厳しいよねぇ。
スケーティングは良いと思うんですけど、ジャンプが・・・。



男子は、宇野昌磨とボーヤンの1位争いかな?
地元・ブラウンも楽しみ。
もっと伸びると思っていたナムくんはオーサーから離れて、ポリーナ・エドモンズと同じコーチ。
どう変わったか見所です!





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SPプロトコル↓ ↓ ↓  
http://www.figureskatingresults.fi/results/1617/CSFIN2016/CSFIN2016_Ladies_SP_Scores.pdf

FSプロトコル↓ ↓ ↓ 
http://www.figureskatingresults.fi/results/1617/CSFIN2016/CSFIN2016_Ladies_FS_Scores.pdf

総合結果
1位 ケイトリン・オズモンド 187.27
2位 浅田真央 186.16
3位 アンナ・ポゴリラヤ 182.80
4位 エリザヴィータ・トゥクタミシェワ 165.59


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SP1位だったポゴちゃんはフリーでミス。
SP3位のオズモンドが優勝。
優勝したオズモンドを初めて全ての選手にミスが多く、どの選手もまだ仕上がっていないんだなという印象。




2位 浅田真央 147.07
SP得点は64.87点 (技術点32.55点、演技構成点32.32点)。
FS得点は121.19点(技術点56.08点、演技構成点65.21点)。
合計186.16点


曲はともに『リチュアルダンス』、振付けはローリー・ニコル。
SPは黒、FSは赤のイメージ。

まずは衣装から。
ラベンダー色の衣装より似合うかも。
今季の衣装ですが、EXの衣装はバロック調の衣装もシンプルなリボンの衣装ももう少し改善んして欲しいなと思っていてるんですが、競技の衣装はなかなか良いのではないでしょうか。
SPのメイクもアイシャドーのグラデーションが今までにないくらい凝っていた。
んでもって、体も絞れていたので、アイスショーのときより似合っている。
眉毛がちょっと残念なんだけど、真央まゆはいつもこんな感じだから、お気に入りなのかもしれないw

FSはセンター分けのヘアスタイルが新鮮。
低い位置でのお団子もよく似合っている。
赤い衣装も久しぶり。
わりとあっさりした衣装かなと思うけれど、シンプルなのが似合う。

ショート、フリーともにわりと露出多めかな。
大人っぽいよ。

さて演技。
テレ朝が放映権を買ったみたいなんだけど、放送はBSでかなり先なのでパソコンで見ました。
なんで細かいところはわかりにくい。

SPのジャンプ構成は、2A 3F-2Lo、後半3Lo。
目立って悪いジャンプはなかったように思うが、後半3Loは刺さってはいないがGOEでマイナス。

3Loは助走が長く着地が少し乱れた。
助走の長さでGOEがマイナスになったりするんでしょうか?
ステップから直ちに跳んでいないと言う判断かもしれません。
そのあたりはよくわからないんですが、着地を完璧にしたらなんとか。
でもジャンプに加点がもっと欲しいよねぇ。
真央の2Aはかなり大きくて質の良いジャンプだと思うんだけど、加点がつかないのは、入り方なんだろうか。
イーグルサンドしたら加点も上がるんだろうか?


ステップはさすが!と思ったけれど、レベルは3。
真央比でエッジが浅かったかなぁ?とは思うけれど、あくまで真央比。
ステップの構成は「白鳥」の構成まであげて欲しいと思うのは酷か。



PCSが低い。
全体的に低めだったけれど、ポゴちゃんよりなんとか上に来たのは収穫かな。


+++++

FSのジャンプ構成は2A、3F-2Lo、3Lz、後半2A-2T、3S、2F、3Lo

得点源の3連が入らず、リカバリもできなかったのが勿体無い。
3-2になることは絶対に考えているとは思うんだけどなぁ。
2Tでもリカバリできていたら優勝できたいた可能性があるので・・・。
ただこのジャンプ構成で2位入れたのは、良かった!

一番良かったのはルッツの認定。
「!」で済みましたから。
ただルッツは狙われやすいからね。
都合が悪くなると、「e」で調整されるような気がするんだよねぇ。
だからまだSPには入れられないかなぁ。


腕の使い方が洗練されていて、SPと同じ楽曲ってのも忘れるくらい。←忘れたらアカンw
細かい振付も凝ってるし、繋ぎもしっかり入ってるし、何よりも終盤にむけてどんどん加速するステップがゾクゾクした!

ただ、ステップもスピンもレベル取りこぼしております。
これは信夫先生がおっしゃっていた「体調不良」の影響でしょうか?
ステップはともかくスピンがきつそうでした。
腰痛かなぁ・・・。



SP、FSともに良いプログラムだし、流れがあったね。
SPの妖しげな黒鳥が魔女に変化して、FPは魔女が情熱的に踊り出すというストーリー。
ミステリアスで良かった!。
SPのフィニッシュポーズとFPスタートポーズをシンクロさせたのも良いアイデアだと思ったよ。

ベテランらしく徐々に調子上げていけばい良いと思う。
先シーズン見たいに最初からレベルを上げると後半息切れするし、目先の勝ち負け拘らずマオペースで完成させれば良い。
どの程度の評価が出るのかを確認できたのは良かったね。

++++

ポゴちゃんはコストナーに似てきたなぁ。
メドベより好きな選手なんですが、なかなかロシア一番手には慣れない。
ロシアの中ではソトニコワと同じくらいスケーティングが上手で速いと思うんだけど。
表現力も増してきたしね。
JOにも出場していたので、ちょっと疲れが出たのかもしれません。

そして優勝したオズモンド。
ずっと期待されていた選手が出てきたかな?
表彰台はみんな赤の衣装で華やかでした。

++++

Judge No.6 Mr. Peter RANKIN AUS

このジャッジはいかがなものか?

ジャッジの匿名はなくなったので、公表されております。

Judge No.1  Ms. Nicole LEBLANC-RICHARD  CAN
Judge No.2  Ms. Donatella LEONELLI  SUI
Judge No.3  Ms. Ann FINDLAY  GBR
Judge No.4  Mr. Paolo PIZZOCARI  ITA
Judge No.5  Mr. Albert ZAYDMAN  ISR
Judge No.6  Mr. Peter RANKIN  AUS
Judge No.7  Ms. Shizuko UGAKI  JPN
Judge No.8  Ms. Saara EHALT  FIN

日本人ジャッジは宇垣静子


Referee  Ms. Leena LAAKSONEN  ISU
Technical Controller  Ms. Yukiko OKABE  ISU
Technical Specialist  Ms. Olga BARANOVA  ISU
Assistant Technical Specialist  Mr. Troy GOLDSTEIN  ISU

テクニカルの日本人は岡部由紀子


6番のオーストリア人のジャッジが低すぎて笑う。
真央に5点台をつけるなんて衝撃。
リーザには4点台って。
リーザののSSがJ6とJ7で3点も違うんですよ。
これはひどすぎないか?

真央もリーザも世界女王になったことがある選手です。
だからいつまでも高いPCSをつけろと言うわけではりませんが、トップの選手に低い点数を出すなら、下位の選手の点数は2点台が並んでもおかしくないと思うんだけど、そこは4点どまり。
J6の目は節穴か?

日本人は日本人に辛いジャッジだねぇ。
それが日本の良心だと思っているのか。
真央だから辛いのか。

J1のカナダ人はオズモンドに甘いけどねぇ。

匿名にしろ、匿名でないにしろ、ジャッジにはモヤモヤしてしまうよねぇ。
採点競技の難しさだ。


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