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「セシルのもくろみ」 第8話 ネタバレ 感想~真木よう子が空気の晩餐会 [気になるドラマ-2017夏]

<木曜劇場>「セシルのもくろみ」 第8話 【女5人、悪夢の晩餐会!言葉の殴り合い】
恐怖の晩餐会へようこそ…不穏な関係の女5人が一つの食卓を囲む!次々暴露される秘密!新女王が仕掛ける罠!最終回直前、視線と言葉で殴り合う悪夢の宴、開幕!

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[あらすじ]
奈央(真木よう子)は、舞子(長谷川京子)のお披露目を兼ねたトークショーでモデルを辞めようと思った理由を問われ「モデルなんかより大事なものがあると気付いた」と発言し、集まったファンたちをざわつかせる。失言に気づいた奈央は、舞子の巧みな話術によって助けられ、何とかその場を乗り切った。だがその直後、レイナ(芦名星)がいきなり妊娠と『ヴァニティ』の卒業を発表し…。
晴海書房に戻った奈央は、江里(伊藤歩)とともにトークショーの反省会をする。その席で江里は、編集長の南城(リリー・フランキー)が異動になり、由華子(吉瀬美智子)がカバーモデルを務める予定だった新雑誌創刊の話も白紙になったことを奈央に打ち明ける。
一方『ヴァニティ』編集部では、新編集長の平林(石田佳央)がこれまでの共感路線を捨てて、よりハイクラスな方向へと転換する編集方針を打ち出し、洵子(板谷由夏)たち編集部員を困惑させる。そこには、舞子の意向が大きく反映されているらしい。
ある日奈央は、古書店の店先にいたおしゃれな老婦人を見かけ、心をひかれる。トモ(徳井義実)によれば、その女性はハナちゃん(大方斐紗子)と呼ばれている、ちょっとした有名人なのだという。そんな折、奈央と江里は、南城からの呼び出しでとある高級中華料理店を訪れる。するとそこに、由華子や舞子、洵子もやってきて…。
[HPから引用]

原作はコチラ

唯川恵『セシルのもくろみ』
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『ヴァニティ』共感路線からあこがれ路線に変更。

新しい編集長も新しいカバーモデルも感じ悪いねぇ~。
感じ悪い芦名星も卒業してくれた。←インスタ爆弾の時点でクビにしておけば良かったのに。

『ヴァニティ』内は裏方もモデルもギスギスしてんな!!
こうやって雑誌って廃刊されるのね。

りリーは『ヴァニティ』がこの出版社の稼ぎ頭で、ハマユカのおかげでみんな良い給料もらえているなんて言っていたけど、出版社の稼ぎ頭はどう考えても「漫画」だよね?


++++


悪夢の晩餐会!言葉の殴り合い

って煽ってたけど、別に言葉の殴り合いでもなんでもなかったような・・・。

ハセキョーがひたすら意地悪だったけど、プライベートを切り売りするとかしないとか、あんまり興味ないわ~。

真木よう子は、既婚、子供有り。
吉瀬美智子は、バツイチ、子供有り。
ハセキョーは、バツイチ、再婚、子供有り。
板谷由夏は、既婚、子供なし。
伊藤歩は、独身。

子供作らないの?
二人目は子供作らないの?
結婚しないの?
再婚しないの?

いろいろ言われちゃう5人。
ま、それで


幸せは自分で決めるもの。

幸せなんて自分にしかわからない。

ですって。
5人で共感していたけど、仲良しなの?


「いろいろぶっちゃけすぎたかな」

って吉瀬美智子。
そんなにぶっちゃけてないけど??
いっつもうるさくて下品な真木よう子も空気だったし。

これ・・・・。

ただの愚痴愚痴飲み会やないか~い!

この間放送されていた「ぼらくの時代」吉瀬美智子×長谷川京子×板谷由夏の対談のほうが面白かった件。


+++++

リリー、徳井、金子の男?3人の飲み会も、さほど珍しい話はナシ。
「生まれ変わったら男がいいか?女がいいか?」
って、オッサンのそんな話・・・・誰が興味あんねん!!



+++++++++

編集長の意思には従うしかないと思うのよねぇ。
路線変更は受け入れねばね。
カバーが変わった月の売上が過去最高だったんだしさ。
あこがれ路線ではなく従来路線の企画の撮影もこっそりしていたけど、結局却下。

そりゃそうでしょ・・・。

でもね。

板谷由夏、晴海書房を退職。

吉瀬美智子、新しい雑誌を立ち上げ。

真木よう子には新しい雑誌でカバーモデルをして欲しい。

ってことです。

予告では「新しい道で」って、真木よう子と伊藤歩が握手していたので・・・どうなるんでしょうね?






ハセキョーのキャラはプロ意識は高いし、間違ったことは言っていないと思うけど、モデルがあんなに発言権があるの?
カバーモデルって言っても、使われる側の人間でしょ?
なんであんなに偉そうなんだか。



打ち切りが決まってしまいました

なので、来週駆け足でハッピーエンドに向かわなきゃイケナイのよね!

でも真木よう子がカバーをやって、「ヴァニティ」に勝てるのかしら。
これは吉瀬美智子がカバーをしたほうが売れるんじゃないの?
ってか、「あこがれ路線」のヴァニティに対抗する雑誌を作るなら、カバーは絶対に、真木よう子ではないよね?
どう考えても読者が競合しないものね。



真木よう子はコミケ絡みで収録キャンセルしたという記事を見ましたが、本当なんでしょうか。
Twitterのアカウント名が「????騙された????」になり、鍵垢になり、アカウント自体を削除・・・。
大丈夫なんですかねぇ、真木よう子。
Twitterで上手に仕える女優とそうでない女優に分かれるよねぇ。
真木よう子はそうでないほうだった模様。

次週は最終回。
伏線もとくにないので、ハッピーエンドに期待ってか、トントントンと終わるんでしょうね。

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主題歌はコチラ


夜の本気ダンス『TAKE MY HAND』

感想はコチラ
「セシルのもくろみ」 第1話 ネタバレ 感想~真木よう子の激やせとカラコンが気になり過ぎた件
「セシルのもくろみ」 第2話 ネタバレ 感想~吉瀬美智子の家はいつも豪邸
「セシルのもくろみ」 第3話 ネタバレ 感想~純粋ぶりっ子ヤンキー 
「セシルのもくろみ」 第4話 ネタバレ 感想~吉瀬美智子の背中はニベア?
「セシルのもくろみ」 第5話 ネタバレ 感想~来週、最終回でも大丈夫
「セシルのもくろみ」 第6話 ネタバレ 感想~トントン拍子なのは打ち切りだから? 
「セシルのもくろみ」 第7話 ネタバレ 感想~で、セシルって誰やねん。
「セシルのもくろみ」 第9話(最終話) ネタバレ 感想~ネットと数字は信じないでという真木よう子からのメッセージ!! 
キャスト
宮地奈央 …真木よう子
浜口由華子…吉瀬美智子
沖田江里 …伊藤歩
山上航平 …金子ノブアキ
小池雅美 …小野ゆり子
石田信也 …眞島秀和
平井早紀 …石橋けい
登坂千絵 …伊藤修子

坂下葵  …佐藤江梨子
小田萌子 …藤澤恵麻

安永舞子 …長谷川京子

安原トモ …徳井義実

宮地伸行 …宇野祥平
宮地宏樹 …佐藤瑠生亮
森 泰生  …加藤雅人

黒沢洵子 …板谷由夏
南城彰  …リリー・フランキー ほか

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『ひよっこ』 第130回 ネタバレ 感想~島谷、結婚してるってよ! [気になる「ひよっこ」朝の連続テレビ小説]

NHK連続テレビ小説 『ひよっこ』 第130回 【第22週】「ツイッギーを探せ!」
みね子(有村架純)のすずふり亭での食事は、ハンバーグに挑戦するまでになっていた。鈴子(宮本信子)たちに見つけてほしい由香(島崎遥香)は、柏木堂で働き始める。

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[あらすじ]
みね子(有村架純)は、毎月給料が出るたびにすずふり亭で食事することを続けていたが、ついにハンバーグまでたどり着いた。秀俊(磯村勇斗)は元治(やついいちろう)から休みをとった理由をしつこく聞かれるが、「男の約束だから」と口を割らない。一方、由香(島崎遥香)は柏木堂で働き始める。鈴子(宮本信子)と省吾(佐々木蔵之介)に見つけてほしいようだが、柏木(三宅裕司)親子には「自分がいることは秘密」と念を押す。
[HPから引用]

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ハンバーグに挑む!

まかないではハンバーグもビーフシチューも出ないのね。
みね子が、ビーフシチューを頼む時は辞める時ではないか?と最終回を思う。

すずふり亭から卒業するのかしないのかわからないけど…。


++++++

ゲンジまで歌う。

ヒデの有給休暇の過ごし方が気になるゲンジ。

「男と男の約束」

とポロッと…。

++++++

で、ヒデは島谷と会っていた。


島谷の薬指に結婚指輪

ヒデは何も言わずにいなくなった島谷にちょっとハラが立っていた。


みね子ちゃんのことは俺が守る。

俺はあの子のことが、女の子としても、人としても好きだから。

別に島谷に許可を貰おうと思っているわけではない。

ただ…

友達だから言いに来た!

「頑張れ」

と島谷。

良かった!
島谷、もうでてこないよね!!


++++++


川本世津子にスキャンダル?

コチラはまだまだ登場しそう。
そして、ユカ。
コチラも、まだまだ登場しそう(苦笑)


++++++

島谷が結婚していて良かった!!

ヒデがキューピットにならなくて良かった!
そして、今度こそ島谷が退場してくれそうで良かった!
麦野くんは良いけど、島谷は苦手。
オマケに中の人も苦手!!

ヒデ、島谷にみね子の事を話す時は「みね子ちゃん」なのねー。

ヒデ、こんなことしてみね子に振られたら、かっこ悪いよね。
多分振られないかな?
最近のヒデ、ちょっとだけ、ちょっとだけ面倒くさいよね(爆)
最近ちょっと説教臭いとこもあり。
でも島谷よりずっと良いわー。
若いイケメンの少ない朝ドラでは、輝いていたよ。

どっちかってーと、みね子の父ちゃんとかシェフとか工場長とかあかね荘のシェフの方が色んな意味で男前で色っぽかったからね(笑)


朝ドラ感想はコチラ→


主題歌はコチラ

桑田佳祐「若い広場」


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キャスト
【谷田部家】
谷田部みね子     …有村架純 
みね子の父 谷田部実  …沢村一樹
みね子の母 谷田部美代子…木村佳乃 
みね子の妹 谷田部ちよ子…宮原和
みね子の弟 谷田部進  …高橋來
みね子の祖父 谷田部茂 …古谷一行
みね子の叔父 小祝宗男 …峯田和伸
叔父宗男の妻 小祝滋子 …山崎静代
 
【助川家の人々】
みね子の幼なじみ 助川時子…佐久間由衣
時子の母 助川君子    …羽田美智子
時子の父 助川正二    …遠山俊也
時子の兄 助川豊作    …渋谷兼人

【角谷家の人々】
みね子の幼なじみ 角谷三男…泉澤祐希
三男の母 角谷きよ    …柴田理恵
三男の父 角谷征雄    …朝倉伸二
三男の兄 角谷太郎    …尾上寛之

【奥茨城の人々】
バスの車掌 益子次郎   …松尾諭
みね子たちの担任 田神学 …津田寛治
みね子たちの化学の藤井先生…原扶貴子
みね子たちの体育の木脇先生…増田明美
村長…久保晶

【すずふり亭の人々】
店主 牧野鈴子    …宮本信子
料理長 牧野省吾   …佐々木蔵之介 
コック 井川元治   …やついいちろう
ホール係 朝倉高子  …佐藤仁美
見習いコック 前田秀俊…磯村勇斗
省吾の娘 牧野由香  …島崎遥香

【向島電機の人々】
乙女寮の舎監 永井愛子 …和久井映見
乙女寮の仲間 青天目澄子…松本穂香
乙女寮の仲間 兼平豊子 …藤野涼子
乙女寮の仲間 秋葉幸子 …小島藤子
乙女寮の仲間 夏井優子 …八木優希
乙女寮の料理人 森和夫 …陰山泰
工場の主任 松下明   …奥田洋平
 
【東京で出会う人々】
警察官 綿引正義   …竜星涼
幸子の婚約者 高島雄大…井之脇海

【あかね荘】
大家さん   立花富…白石加代子
大学生  島谷純一郎…竹内涼真
会社員   久坂早苗…シシド・カフカ
漫画家の卵 坪内祐二…浅香航大
漫画家の卵 新田啓輔…岡山天音

【あかね坂商店街】
和菓子屋「柏木堂」 店主 柏木一郎 …三宅裕司
一郎の息子      柏木ヤスハル…古舘佑太郎
中国料理屋「福翠楼」店主 福田五郎…光石研
五郎の妻         福田安江…生田智子
バー「月時計」店主    竹内邦子…白石美帆
 
【その他の人々】
「安部米店」店主 安部善三…斉藤暁
善三の娘 安部さおり   …伊藤沙莉

【語り】増田明美




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「過保護のカホコ」 第8話 ネタバレ 感想~甘えん坊麦野の赤ちゃんがえり [気になるドラマ-2017夏]

「過保護のカホコ」 第7話
カホコ(高畑充希)と泉(黒木瞳)が不器用ながら過保護を卒業しようとする姿に正高(時任三郎)は期待を寄せる。
カホコは初代(三田佳子)が心臓の病を隠していることを知るが、秘密にして欲しいと頼まれる。
初代のため、イト(久保田紗友)の誕生会に親戚を集めようと奮闘するカホコを止める初(竹内涼

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[あらすじ]
 カホコ(高畑充希)は家族の考え方を巡り初はじめ(竹内涼真)と喧嘩別れしてしまったことに激しく落ち込むものの、泉いずみ(黒木瞳)と正高まさたか(時任三郎)の前では超ハイテンションで振る舞い、病気の初代はつよ(三田佳子)にも孫が見せられるようにと婚活を宣言する。

 一方、なかなか絵に集中できない初のもとにはイト(久保田紗友)が現れ、自分と付き合わないかと迫っていて…。
 早速婚活パーティーに参加したカホコだったが、今まで初に言われた言葉が次々頭をよぎり会話が弾まず、散々な結果に終わる。
 その頃、並木家では初代の病気についての親族会議が開かれるが、治療費や世話について皆自分の言いたいことを言うばかりで足並みはバラバラ。ついには各々が日頃から溜めていた不満を吐き出し、会議は決裂してしまう。

 婚活に敗れ帰ってきたカホコは、親族会議から逃れてきた初代に花嫁修業として料理を教えてもらうが、初代は無理やり初のことを忘れようとしているカホコが心配で…。そんな中、泉から話し合いが揉めたことを聞いたカホコは、初代に1日でも長生きして欲しいという気持ちは家族全員同じはずだと話し、泉に仲直りを勧める。正高と初代はそんなカホコに今までにない成長を感じる。

 解決策の見えない初代の病気と今後について、どうしても初に相談したいと思うカホコだったが、初から連絡が来るはずもなく…。代わりに教子きょうこ(濱田マリ)から家に連れ帰ってきてしまった迷子(横山歩)を警察に連れて行くのに付き添ってほしいと連絡が来る。男の子は養護施設から逃げ出してきたことがわかるが、送り届けた養護施設で目にした絵をカホコは幼い日の初が描いたものだと直感する!初についての意外な過去を知ったカホコは初にますます会いたい思いがつのり…。


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ママ、容赦ない。

カホコのスマホから、麦野くんの痕跡が消える。

++++++

糸ちゃんダサい。

身内の事を馬鹿にしながら、じーじとばーばが貯めてくれた貯金通帳貰って帰って来たんだー。
で、麦野くんにアプローチ。
押し倒されて覚悟を決めたかと思いきや、ヌードモデル頼まれてオロオロ。
麦野くんにバカにされたら、逆ギレ。←人のことはバカにするくせに!

麦野くんにビンタを御見舞して出ていった!
糸ちゃん…ホントダサいわー。
服装もやってることも!!

++++++

婚活パーティーに出まくるカホコ

知り合った男性と話すと、ついつい麦野くんに言われたことを言ってしまう。

ネットには本当に大切な事は載ってない!

とか、全部覚えてんのね、カホコ。
麦野の言葉突き刺さってんのね。

++++++

親族関係会議は姉妹喧嘩に。

やっぱり黒木瞳、性格悪い!!

人の気持ちを考えずに何でもかんでも決める。
ばあちゃんの入院問題もなんだか嬉しそうにテキパキ決める。
妹たちに反発され、また逆ギレ!!

でもなー。
ここの三姉妹、全員性格悪い。

じーじもばーばも善人に見えるのになー。

特に環は闇が深い。
万引き…治らんだろ。


++++++

濱田マリが連れ帰った少年は、麦野くんぽかった!

少年は児童養護施設から抜け出してきた。
その施設に飾ってあった絵を見て、これは麦野くんが描いたに違いないと思うカホコ。


++++++

麦野、婚活パーティーのさくらのバイト!

ついに再会したふたり。
カホコは養護施設の先生に頼まれて、母親から預かっている手紙を読んでほしいと頼む。


その手紙にはギャンブル狂の夫の借金返済でカツカツの生活だった。
夫が死んでも生活は楽にならず。

覚醒剤に手を出した。

ハジメと心中しようと思ったが思いとどまり、自首をした。

出所後、また薬に手を出してしまった。
更生施設で知り合った男性と結婚。
男性には連れ子がいて、ハジメのことは言い出せずにいた。

母の家を尋ねると楽しそうに義理の子どもたちとはしゃぐ母の姿。

麦野くんを見て自分の子供だと確信する母親。

謝る母に
「自分はそこそこ幸せだ。
負けないくらいの家族を作る。」

と麦野くん。
母と別れ、お腹が空いたと言う麦野に、自分が作ったおにぎりをあげるカホコ。

「泣いていいよ。
カホコが甘やかしてあげるから。
思いっきり泣いていいよ。」

うわーん!!

中々、大きな声で泣くんだね。

「ダメ?」

「ずっと我慢してたんだもんね。」

「カーホーコー。
会いたかったよ。
別れるなんて言わないでくれよ。」


「お言葉ですが、別れようって言ったのハジメくん。」

「カホコだって、別れるって言ったじゃん!

もうどこにも行かないでくれよ 。

またひとりぼっちになるのかと思った」

めっちゃあまえるやん、ハジメくん。

7歳から甘えられなかったからって、こんなにも甘えん坊だったとは。

そしてカホコにこんなにも母性があったとは!!!


++++++

「カホコさんと結婚させてください!
バイトでも何でもして、一人前の画家になります。」

いきなり結婚の申し込みにやってきた麦野くん。


「僕にカホコさんと家族にさせて下さい。」


「どーすんの?パパ?」

と一応パパに聞いたものの。


「もう少し冷静になってもいいんじゃない?
ばーばが死ぬかもしれないからって結婚しなくても…」


「今は心からハジメくんと結婚したいの。」

食い下がるカホコ


「さっきね、ハジメくんにカホコカホコって呼ばれて嬉しかった。
大好きな人に呼ばれることは嬉しい。
今までカホコカホコと呼ばれて幸せだった。
だから、お返ししたい。
みんなを幸せにしたい。

結婚させて下さい!」

本気で反対します!

とそこへ、ばーばが倒れたと電話あり!!




娘の彼氏母シャブ中だったと知ったら余計に反対するだろうね。

黒木ママはいけすかないけど、大反対しても仕方ない。

現実を見ろ!

ってワタシも思う。
結婚って生活ってお金がかかるんだよ。
バイトに明け暮れたら、絵を描く時間もなくなるよ?
まだ何者でもない大学生に、内定も決まっていない男に、娘はやれないよね。


借金に苦しんでんのに覚醒剤?

このドラマ…、シャブ中にアル中にギャンブル中毒に万引き中毒に…。
やっぱり暗いなー。

子供を捨てて新しい家庭で幸せになっている母親。
ちょっと腹が立つなー。



ばあばが言っていたように、 麦野君レベルの彼氏には婚活パーティーでは出会えない(出会えたけど!)。
でも結婚はどうだろう?

ママにちゃんと意見を言っているカホコ。
成長はしてるんだから、結婚はまだ先でもいいかな。

おじいちゃん覚醒

平泉成のほうね。
こっちの家庭は再生できるかな?

まさかの予告なし!

ばーばの死は覚悟した。
しかし、ばーば。
三姉妹はどうにてくれ。
ばーばにも責任があるよ…。
女の嫌なとこを詰め込んだような三姉妹。
それを引き継いだ糸ちゃん!!
更生してほしいわー。



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主題歌はコチラ

「Family Song」星野源

感想はコチラ

「過保護のカホコ」 第1話 ネタバレ 感想~過保護というより毒母 
「過保護のカホコ」 第2話 ネタバレ 感想~カホコはボーダー? 
「過保護のカホコ」 第3話 ネタバレ 感想~カホコの反乱。
「過保護のカホコ」 第4話 ネタバレ 感想~パパと麦野くんはお似合い! 
「過保護のカホコ」 第5話 ネタバレ 感想~愛するより信じて欲しい。
「過保護のカホコ」 第6話 ネタバレ 感想~娘の無償の愛を手放したくないママ 
「過保護のカホコ」 第9話 ネタバレ 感想~神っている三田佳子。ばぁば安らかに・・・。
「過保護のカホコ」 第10話(最終回) ネタバレ 感想~キスシーンはなかったけれどまさかのハッピーエンド

キャスト
根本 加穂子…高畑 充希
根本 泉…黒木 瞳
麦野 初…竹内 涼真
国村 衛…佐藤 二朗
国村 環…中島 ひろ子
根本 多枝…梅沢昌代
根本 教子…濱田 マリ
富田 厚司…夙川 アトム
富田 節…西尾 まり
富田 糸…久保田 紗友
         ・
並木 初代…三田 佳子
         ・
並木 福士…西岡 徳馬
根本 正興…平泉 成
根本 正高…時任 三郎

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「刑事7人」第3シリーズ 第8話 ネタバレ 感想~犯人女優の仲間入りをした矢田ちゃん [気になるドラマ-2017夏]

「刑事7人」第3シリーズ 第8話 「」
【SNS無差別殺人テロ事件!うわべだけの“嘘つき女"は誰だ!?】

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[あらすじ]
 マーケティング会社の社員・井村遼(斉藤佑介)の昇進を祝うパーティーで、主役を含む参加者3人が次々と倒れた。結果、井村は死亡。彼と同じ会社の社長・伊藤真理子(山口香緒里)と、個人投資家の原咲希(矢田亜希子)はなんとか一命を取り留め、病院へ搬送される。まもなく、何者かがパーティーの最中、立食用パエリアに毒物を混入したことが判明。天樹悠(東山紀之)ら「第11方面本部準備室」の面々は、SNSから拾い上げたパーティーの参加者リストをもとに、犯人を突き止めようとする。

 そんな中、入院中の真理子から、ある証言が飛び出す。井村と咲希はパーティーで婚約を発表する予定だったというのだ。さらに、天樹は参加者リストの中に、見覚えのある顔を見つける。それは上戸礼子(佐藤康恵)という女性で、天樹が現場検証のためにパーティー会場へ向かう途中、すれ違った女性だった。しかしSNS上では、礼子はパーティー不参加となっている。不審に思った「第11方面本部準備室」のメンバーは、さっそく礼子の身辺を探るが…!?

 やがて、今回の被害者たちと接点を持つ“新たな不審人物”が浮上する。なんと、その人物とつながりのあった人間が、過去に2人も亡くなっていたのだ! 探れば探るほど、浮き彫りになる“うわべだけの人間関係”…。そんな中、天樹は関係者のSNS投稿の中に、事件のカギを握る“大きな嘘”を発見する――。
[HPから引用]

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第1シリーズ


第2シリーズ


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犯人は矢田亜希子

…想定内。

セレブと知り合えるパーリーばかりに出席していた。

経歴詐称をしていた矢田亜希子デートレードではなく、デートクラブで稼いでいた。

最初の被害者・鈴木に学歴詐称がばれた。

二人目の被害者・小林には整形がバレた。


その後、井村と付き合い、ホントの経歴を知られてしまう。
しかし井村は矢田亜希子の全てを受け入れた。

婚約発表で、事実を話すと言う井村。
井村が死ねば自分が、疑われる。
少量の毒を口にした矢田亜希子だが、その前に解毒剤を飲んで軽症で済んだ。

伊藤社長を殺したのは矢田亜希子の全てを井村が全て伊藤に伝えていたからだった。





矢田亜希子しかいないよね。

SNS中毒だな。
で、そのSNSは男どもではなく、女に見てほしかったんだろうね。

男性ではなく、女性を意識する気持ちはわかる。

で、最後は馬久根を絡ませてきた。

これがシリーズのキモですから……面白くあれ!!


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音楽はこちら




感想はコチラ
「刑事7人」第3シリーズ 第1話 ネタバレ 感想~刑事4人!黒幕は最初からわかっている! 
「刑事7人」第3シリーズ 第2話 ネタバレ 感想~そのうち刑事1人になるのでは?
「刑事7人」第3シリーズ 第3話 ネタバレ 感想~鋼太郎と愛之介がいなくても事件は解決するのだ!
「刑事7人」第3シリーズ 第4話 ネタバレ 感想~シリアルキラーな尾美としのりは素敵!
「刑事7人」第3シリーズ 第5話 ネタバレ 感想~仲間から心配されない愛之助 
「刑事7人」第3シリーズ 第6話 ネタバレ 感想~妻の腹の子は誰の子? 
「刑事7人」第3シリーズ 第7話 ネタバレ 感想~北見敏之の独白オーディション 
「刑事7人」第3シリーズ 第10話(最終話) ネタバレ 感想~やっぱり、刑事1人になっちゃった!

第1シリーズ 第1話の感想はコチラ
刑事7人 第1話 ネタバレ 感想~面白いような面白くないような・・・・。まだ判断ができません。

第2シリーズ 第1話の感想はコチラ
「刑事7人」 第1話 ネタバレ 感想~刑事は約7人。

出演者
天樹悠……東山紀之
「警視庁遺失物センター」「警視庁捜査一課12係」を経て、「警視庁機動捜査隊」に配属。このたび「第11方面本部準備室」のメンバーに選ばれる。一見朗らかだが、ふと人を食ったような態度を見せる男。捜査能力は非常に高い。ひたすら証拠を積み上げ、真実が分かる瞬間までは、物事を決めつけないのが天樹流。普段は覆面パトカーで街を走り続け、誰よりも早く事件現場に駆けつけては、的確な初動捜査を指示し、最後まで鋭く被疑者を追い詰める。12年前に妻・清と娘・聖が事故死しており、心に深い傷を負っている。今シーズンはその事故現場がある臨海エリアを捜査。運命に導かれるように過去と向き合い、妻子の死の真相と直面。その奥にある“闇の存在”と対決することになる。

沙村康介……髙嶋政宏
「警視庁捜査一課12係」の長として、「第11方面本部準備室」の捜査を指揮する。「第11方面本部準備室」の面々が各々の正義を暴走させる中、その狭間で葛藤しながらも、強力なリーダーシップを発揮していく。健全な正義感の持ち主だが、仲間を信頼し、その気持ちを尊重することから、ギリギリの捜査にも力を貸す。その裏には「最終的には自分が全責任を取る」という責任感がある。そんな中、任務に疲れた彼は、淡い恋に癒しを求めていくが…。

山下巧……片岡愛之助
「第11方面本部準備室」のメンバー。サイバーセキュリティー対策に関して警視庁内随一の能力を持ちながら、天才ゆえの傲慢、社会性の低さゆえに、「未来犯罪予測センター」という窓際部署に左遷されている。いつもひとりで警視庁のシステムの脆弱性と向き合っている。天樹悠たちにとってその能力は大きな武器だが、山下は単なる変人の枠に収まらない危うさの持ち主。己の不遇を嘆くことで、根底にある強い正義感が人知れず、暴走していく――。

水田環……倉科カナ
「警視庁捜査一課12係」の刑事で、「第11方面本部準備室」のメンバー。帰国子女。捜査官としては、天樹悠とはまた違うタイプの洞察力・推理力を持つ。その言動は感情を敢えて抑制し、冷静そのもの。臨海エリアに巣食う巨悪の登場で、天樹悠らの捜査が一線を超え始める中、潔癖な正義感をもつ環は仲間たちと対立していくことになる。そんな中、ある人物から、“スパイ”として仲間たちの動向を内偵し、報告するよう要請され…!?

青山新……塚本高史
「警視庁捜査一課12係」の刑事で、「第11方面本部準備室」のメンバー。警察官にならなければ、犯罪者になっていたかもしれない男。臨海エリアでは、ワル時代に親交があった仲間たちが一定の力を持っており、青山にとっては貴重な情報源となる。一見ダーティーに見える捜査スタイルだが、彼なりの信念、法に縛られない正義がある。それが、天樹悠や片桐正敏が巨悪と戦う際に必要な“毒”となる。青山自身もそれを自任し、一線を超えていくが…!?

片桐正敏……吉田鋼太郎
「第11方面本部準備室」の室長。「刑事総務課」の課長から一転、臨海エリアの捜査に特化した「第11方面本部」の設立を推進。自らその準備室長となり、指揮を執ることに。「警視庁捜査一課12係」時代の部下である天樹悠らを集め、“最強の別動隊”を結成する。その目的は、臨海エリアに戦後期から根を張り、政財界にも影響を及ぼす馬久根恒義と対峙すること。ある理由から宿敵とみなす馬久根を倒すため、警察内部での権力闘争、犯罪者との司法取引など、逸脱した正義を執行する。

堂本俊太郎……北大路欣也
「東都大学医学部」の法医学教室教授で、「第11方面本部準備室」のメンバー。生涯現役を誓い、世界的権威として法医学界を牽引する。12年前に事故死した天樹の妻・清の父で、我が娘の司法解剖も担当した。だが、その遺体には天樹にはずっと言えずにいた、漆黒の闇につながる“ある秘密”が残っていて…!? 「捜査の領域には決して踏み込まない」という強い矜持がありつつも、娘の死の真相が明らかになっていくにつれ、自らも捜査の領域に足を踏み入れていく。


ゲスト
井村遼(斎藤佑介) 伊藤真理子(山口香緒里) 原咲希(矢田亜希子) 上戸礼子(佐藤康恵)
 
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『ひよっこ』 第129回 ネタバレ 感想~プラッシーではなくオイッシー [気になる「ひよっこ」朝の連続テレビ小説]

NHK連続テレビ小説 『ひよっこ』 第129回 【第22週】「ツイッギーを探せ!」
三男(泉澤祐希)にコンテスト出場の決意を伝えに行った、時子(佐久間由衣)とみね子(有村架純)。しかし、そこでさおり(伊藤沙莉)と時子の大げんかが始まってしまう。

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[あらすじ]
「ツイッギーコンテスト」の出場が決まった、時子(佐久間由衣)。「絶対優勝する」という決意を伝えようと、みね子(有村架純)と一緒に三男(泉澤祐希)が働く米屋を訪れる。そこで初めてさおり(伊藤沙莉)と対面した時子は、さおりが「時子のファン」だとうそをついていたことを知る。三男をめぐって“三角関係”の時子とさおり。一歩も譲らない2人の大げんかが始まり、みね子もとばっちりを受けることに…。
[HPから引用]


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時子と米子

時子に
「どういう事?」
詰め寄られるが動じない米子。
もちろん時子のファンではなく、三男のことがたまらなく好きなだけ。

時子が女優になれば、三男と一緒になれるかもと言う下心で、時子のファンを装った。

「時子、喜んでたんですよ。」
とみね子に、言われて割と素直に謝る米子。

ごめんなさい

だけど気が強い米子!!
言いたいことを言う

そっちこそ好きな男を飼い殺し

ってここまでは言ってないけど(笑)

♪けんかをやめて〜♪

オロオロする三男に

黙ってろ!!

三男は時子にも米子にもみね子にも上からモノを言われる人生。



田舎の彼女は田舎臭くて素朴。
東京の彼女は洗練されているはず。

なのに田舎の時子はおしゃれで綺麗で洗練されている。

みね子を指差し、どちらかと言えば

こっちが田舎娘だ!

みね子に流れ弾。

怒るみね子に
「素朴でよく見れば可愛いって言ってんの!」

とフォロー?する米子。

てか、なんで米子が東京代表やねん。


プラッシーで乾杯

よく見れはオイッシーだった!
米屋に置いてあったっけ?

着席して、コンテストに応募することを伝える時子。

「今までありがとう。三男。」

「頑張れよ!でないと…今日はやめとくわ。」

時子を嫁にする!
と言えなかった。

米子は
「優勝するかどうかわかないけど、いい線行くと思う。」

と時子を応援?

「私が優勝してもそっちは別の話。」

それはわかっているが頑張るしかないという米子。

++++++

米子のハチャメチャキャラでなんとなく面白かった。

三男も満更ではないような気がする。

時子は三男を解放。
このまま、米屋の婿養子だなんて、ちょっと嫌だなー。
最終回まで時間もないので、三男と米子の関係はこのままでなのかもしれないけど。

プラッシーが懐かしい。
うすーいみかん味?
バヤリースの方が濃くて美味しかったな。
今、プラッシーはどうなってんだろ?

プラッシーが米屋に置いてあったかどうかは覚えてないけど、近所の米屋のオッサンがお釣りをちょろまかすので有名だったことを思い出した。
米の価格を知らない子供相手だと集金のときにお釣りをちょろまかしてたのよね。
一度だけ母に疑われたけど潔白を証明できたのよね。
近所で評判になったからさ。
その後、火事で廃業。
そんなどうでも良いことを思い出させてくれたプラッシー(爆)






朝ドラ感想はコチラ→

主題歌はコチラ

桑田佳祐「若い広場」

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キャスト
【谷田部家】
谷田部みね子     …有村架純 
みね子の父 谷田部実  …沢村一樹
みね子の母 谷田部美代子…木村佳乃 
みね子の妹 谷田部ちよ子…宮原和
みね子の弟 谷田部進  …高橋來
みね子の祖父 谷田部茂 …古谷一行
みね子の叔父 小祝宗男 …峯田和伸
叔父宗男の妻 小祝滋子 …山崎静代
 
【助川家の人々】
みね子の幼なじみ 助川時子…佐久間由衣
時子の母 助川君子    …羽田美智子
時子の父 助川正二    …遠山俊也
時子の兄 助川豊作    …渋谷兼人

【角谷家の人々】
みね子の幼なじみ 角谷三男…泉澤祐希
三男の母 角谷きよ    …柴田理恵
三男の父 角谷征雄    …朝倉伸二
三男の兄 角谷太郎    …尾上寛之

【奥茨城の人々】
バスの車掌 益子次郎   …松尾諭
みね子たちの担任 田神学 …津田寛治
みね子たちの化学の藤井先生…原扶貴子
みね子たちの体育の木脇先生…増田明美
村長…久保晶

【すずふり亭の人々】
店主 牧野鈴子    …宮本信子
料理長 牧野省吾   …佐々木蔵之介 
コック 井川元治   …やついいちろう
ホール係 朝倉高子  …佐藤仁美
見習いコック 前田秀俊…磯村勇斗
省吾の娘 牧野由香  …島崎遥香

【向島電機の人々】
乙女寮の舎監 永井愛子 …和久井映見
乙女寮の仲間 青天目澄子…松本穂香
乙女寮の仲間 兼平豊子 …藤野涼子
乙女寮の仲間 秋葉幸子 …小島藤子
乙女寮の仲間 夏井優子 …八木優希
乙女寮の料理人 森和夫 …陰山泰
工場の主任 松下明   …奥田洋平
 
【東京で出会う人々】
警察官 綿引正義   …竜星涼
幸子の婚約者 高島雄大…井之脇海

【あかね荘】
大家さん   立花富…白石加代子
大学生  島谷純一郎…竹内涼真
会社員   久坂早苗…シシド・カフカ
漫画家の卵 坪内祐二…浅香航大
漫画家の卵 新田啓輔…岡山天音

【あかね坂商店街】
和菓子屋「柏木堂」 店主 柏木一郎 …三宅裕司
一郎の息子      柏木ヤスハル…古舘佑太郎
中国料理屋「福翠楼」店主 福田五郎…光石研
五郎の妻         福田安江…生田智子
バー「月時計」店主    竹内邦子…白石美帆
 
【その他の人々】
「安部米店」店主 安部善三…斉藤暁
善三の娘 安部さおり   …伊藤沙莉

【語り】増田明美



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