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「セシルのもくろみ」 第4話 ネタバレ 感想~吉瀬美智子の背中はニベア? [気になるドラマ-2017夏]

<木曜劇場>セシルのもくろみ 第4話 【不倫の真相!今夜あの怖いオンナが激白】
今夜ついに女同士のドロドロ劇開幕!新たな専属モデルに不倫発覚!密告者探しで、女性モデルたちが平手打ち、髪のつかみ合い、罵り合い…ヤバすぎる女達がここに

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[あらすじ]
 奈央(真木よう子)は、家庭も『ヴァニティ』も何も手放すつもりはない、という由華子(吉瀬美智子)の強い思いを知る。一方、江里(伊藤歩)は、洵子(板谷由夏)と副編集長の石田(眞島秀和)が密談しているところを偶然目撃し、ふたりの間で何らかの取り引きがあったことを察する。
 『ヴァニティ』は、新たな専属モデルとして手島レイナ(芦名星)と契約する。そして、読者モデルの中から昇格したのは、奈央ではなく葵(佐藤江梨子)だった。葵が発案したメイク企画が、読者アンケートでも反応が良かったことが決め手となったらしい。そんな折、江里は、石田と葵が車の中で抱き合っているところを見てしまう。奈央と会った江里は、石田たちのことを話し「このネタを使わない手はない」と言い出す。しかし奈央は「そんなやり方で専属になんかなりたくない」と言って江里を諭す。同じころ、洵子の元にも、石田と葵がホテルに入っていくところを撮影した写真が送られてくる。差出人は不明だった。洵子に会いに行った江里は、石田との密談の件を切り出す。そこで江里は、葵を専属モデルにしたい石田と、読者モデルから専属モデルを出したい洵子が手を組んでいたことを知る。洵子は、編集会議の場で葵の不倫を報告する。編集長の南城(リリー・フランキー)は、石田に休養を命じると、洵子を副編集長代理に指名し…。
[HPから引用]

原作はコチラ

唯川恵『セシルのもくろみ』
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サトエリも藤澤恵麻ちゃんもゲスいな!

サトエリなんて副編集長と不倫をしたくせに、
「お前がチクったのか!」
て暴力ふるうなんて、どういう性格してんだ。

スケバン(死語)みたいな喋り方に豹変するサトエリに、怒り出したらどこの訛りかわかんない変な方言がでるインスタババァ藤澤恵麻。

カオス~~~。
読者モデルの世界は怖い~。

で、二人共退場すんの?



+++++

デート企画

新しく専属モデルになった新婚モデルのデート企画と、真木よう子夫妻の「久しぶりのデート企画」。

なのに真木よう子夫が仕事のためデート企画に参加できなかった。
代役は金子ノブアキ。

楽しそうな撮影。
ちょっとだけモデルの自覚を持った真木よう子。

しかし・・・。

11月号で『ヴァニティ』を卒業決定。






今日も、揺れる画面に酔いそうだった。

今日は一段と見所がなかったねぇ。

吉瀬美智子の背中が綺麗だっただけ!

ニベアミルクのおかげですか?
ワタシもニベア缶を購入したので使ってたんですけど・・・・(苦笑)
やっぱり斉藤由貴みたいに、往診してもらって医者にメンテナンスしてもらっているんでしょうか。

そんなことだけが気になった、第4話。
そろそろ真木よう子の私服を何とかしてあげて欲しい。

『ヴァニティ』を卒業するだけで、ヤンキー雑誌でも立ち上げるのかしらねぇ。


予告にハセキョー!!
もう唇がエライことになってます。
BSの不倫ドラマのときも思ったけど、ハセキョーはいろいろやりすぎではないか?
ハセキョーと平子理沙の区別がつかない
唇も頬もエライことになっているよ??

そんなハセキョーが吉瀬美智子落としに参戦するのかなぁ~?

あまり期待できないけど・・・。

あ、真木よう子はカラコンをやめたのかしら?
その方がナチュラルでいいわ~。
でもやっぱり筋トレするより、太って欲しい。
なんでこんなにやつれちゃったんだか。

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主題歌はコチラ


夜の本気ダンス『TAKE MY HAND』

感想はコチラ
「セシルのもくろみ」 第1話 ネタバレ 感想~真木よう子の激やせとカラコンが気になり過ぎた件
「セシルのもくろみ」 第2話 ネタバレ 感想~吉瀬美智子の家はいつも豪邸
「セシルのもくろみ」 第3話 ネタバレ 感想~純粋ぶりっ子ヤンキー 
「セシルのもくろみ」 第5話 ネタバレ 感想~来週、最終回でも大丈夫
「セシルのもくろみ」 第6話 ネタバレ 感想~トントン拍子なのは打ち切りだから? 
キャスト
宮地奈央 …真木よう子
浜口由華子…吉瀬美智子
沖田江里 …伊藤歩
山上航平 …金子ノブアキ
小池雅美 …小野ゆり子
石田信也 …眞島秀和
平井早紀 …石橋けい
登坂千絵 …伊藤修子

坂下葵  …佐藤江梨子
小田萌子 …藤澤恵麻

安永舞子 …長谷川京子

安原トモ …徳井義実

宮地伸行 …宇野祥平
宮地宏樹 …佐藤瑠生亮
森 泰生  …加藤雅人

黒沢洵子 …板谷由夏
南城彰  …リリー・フランキー ほか

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コメント(2) 
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コメント 2

古畑

 これまで淡々とした内容だっただけに、今回は刺激的な面が多かったですね。主役ながらも傍観者のようだった奈央さん、チャンス到来でカメラを前にした途端、本家顔負けのプロ根性を発揮。プロのモデルの雰囲気を出すこの辺りは演技派真木さんの腕の見せ所だと思います。長谷川京子さんや吉瀬さんと違い、彼女は新劇(劇団無名塾)の出身。ハードルの高いオーディションを勝ち抜き、主催者仲代達矢氏のもとで過酷な演劇レッスンをしてきた苦労人です。ボスに弓を弾いて、絶縁処分を喰らいましたが、いまだに仲代氏は実力を評価しているという。近年退屈や役回りばかりだと思っていた私ですが、ここに来て改めて真木さんの存在と実力が生かされると思っています。
 
 ただ、この手の若手実力者が皆離婚経験者になっているのはなんか痛いです(例、満島ひかり、宮崎あおい、ミムラなど)。昭和の役者さんは簡単に離婚はしなかったのに(例中村勘三郎、原田芳雄、蟹江敬三、地井武男など)....。これも世代の違いでしょうか。
 
by 古畑 (2017-08-06 17:47) 

tarotaro

古畑さん、書き込みありがとうございます。

4%をきると打ち切りになるそうですが、このドラマそろそろ3%代に足を踏み入れそう。
ワタシは真木よう子が演技派だと思ったことはないのですが、仲代さんが評価しているなら、演技派なんですかね。アカデミー賞も取ったし。
ワタシはこの役より、アクション女優としての真木よう子ならカッコ良いとは思うんですけどね。

古畑さんは離婚経験者に厳しいですね。
女優と男優を比べるのもよくわからないですが、我慢して愛も情もない男と紙切れ一枚で繋がっているのであれば、昨今、不倫にも厳しいですから、離婚したほうが良いのでは?
離婚されている女優さんもなんの影響もなくCMにも出ているんですから、離婚がキャリアの足かせにはならないのではないのでしょうか。
by tarotaro (2017-08-06 21:19) 

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